なっちゃんだって生きている

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良かった熊田曜子を気持ち悪いと思ってたのは私だけじゃなかった

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こんばんは、子どもを産んでも貧乳を死守しているなっちゃんです。

大事なことだから太字にしました。

 

女性芸能人は結婚・出産すると次々にママタレにシフトしていきますね。

今のママタレ界は飽和状態です。

 

そんな中、出産前と変わらない仕事ぶりを発揮しているのがグラドルの熊田曜子たん。 出産すると体型がくずれがちですが、彼女は持ち前のストイックさで美ボディ(笑)をキープしています。 

 

 

確かにこれはすごい。  

 

それはさておき、こんなに頑張っている熊田曜子たん。

私としては…非常に申し上げにくいのですが… 気持ち悪いです。

 

世間からも「母にもなって痛い」という声がよく聞かれますが、私は気持ち悪いと思ってます。 これは貧乳のひがみでもグラドルへの職業差別でもないです。 どう説明すればいいんだろう? 

グラドルって少なからず性を売り物にしている職業ですよね。

でも結婚すると、基本的に旦那以外へ自身の性を売り込むことはなくなるはずなんです。

 

なんというか、

そこまでして脱ぎたい?

と思います。

 

まあ、夫婦の在り方や出産後どう生きるかは人それぞれなので否定はしませんが。 実際結婚してからも現役のグラドルを続けている人っていませんよね?

それは人生においての自分の役割がシフトしたからです。

 

彼女の場合、セクシー人妻路線とか色気のある熟女路線でいくならまだわかるのですが、若くてかわいい子と対等に張り合おうとしていますよね?

 

 

正直みっともないよ。。。

 

 

100歩譲って脱ぐのはいいとしよう。

でも、「私を見て!(ドヤ」っていうのはやめませんか?

 

これは筆者の持論ですが、「大人の色気は出すのではなく、相手に感じ取らせるもの」だと思ってます(なんだそりゃ)。

 

普通のグラドル市場は若い子たちに任せて、別のポジションを探るべきじゃないかなあ。

私だったら、人妻設定で写真集出しますよ。 エプロンから谷間チラ とか お風呂上りでタオル一枚 とか 床掃除でパンチラ とか

 

大人になると着衣のエロさがわかるんですよ

 

ただ脱げばいい時代は終わったんだ!

 

グダグダだけどおしまい

 

 

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